超昂閃忍ハルカ 弐 龍の者 – エロアニメ動画 – DMMアダルト

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夜の街に現れ人々を襲う謎の忍集団「ノロイ党」。そのノロイ党に立ち向かう一人の少女「鷹守ハルカ」。だが、ノロイ党の一員である「業岡一全」「茸群道人」と交戦する彼女は、善戦虚しく逆に捕らえられてしまった。ハルカを助け出そうと決意するもう一人の上弦衆の一員「四方堂ナリカ」は、主人公・鷹丸によって人知を超えた力『淫力(いんりょく)』を授かり死地へ向かう。圧倒的な戦力差の中を一騎当千に突き進むナリカ。しかし、その先に待ち受けていたのは悦楽の幻惑に堕ちたハルカであった…。


★★★★★

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消化不良
前作と同様で絵は奇麗です。
Hシーンの回数は、前作ラストの続きから始まり、ハルカ洗脳状態でふたなり化しレズシーン、主人公との3P(一番長いHでフェラがほとんど)、敵に犯されるシーン(短い)と4回くらいで、好みの状況が少なかったので不満の残る作品でした。前作の方が満足できました。

洗脳ネタとしてみるなら神作品
ヒロインが洗脳されダークサイドに堕ちる>ふたなり化>他ヒロインを犯す の流れが好きな人には神作品。柔和なヒロインが操られてSになるという流れが好きなら絶対お勧め。

上記の断定されたシチュエーションに反応しないなら他レビュアーの意見と同じなんじゃないかな?エロアニメとしては平均点です。
相変わらず
1度手を付けた以上、弐も観てみたが・・・。やっぱダメだよ、コレ。中途半端でエロさ感じないしプレイ内容や描写もペラペラの薄さ。ホント後悔しか残らないのは壱と同じ。しかも参まで続くらしい。あり得ねぇ~~~。興味があったって確実にレンタルのみ作品ッス。
絵はいい
強い正義の見方が悪者に捕まり、犯されるシチュエーションは言うことないのだが、セックスの描写が短く単調。
可愛く描けてるのに残念。見方の男との絡みはそれほど重要ではないと思う。
繋ぎ?
1からでるペースがかなりたってますがアリス作品映像化の特徴でハショリ多くエロの質低下があります。通常のアダルトOAVと比べれば同程度か少し上なのですが。絵はまあ見れる程度ではあります1より質下がった感じはありましたが!!!
ハルカの気持ちよさが伝わってくる。中出し未遂に興奮。
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このレーベル、メーカーの得点映像である秘密ののぞき穴はすべてのシーンがあるわけではないので相変わらずそこが残念だが、個人的にはハルカの中でもこの弐巻が一番よかった。
特にハルカとナリカのレズ(?)プレイには興奮した。
ハルカはふたなりであり、ナリカの中に入って腰を振る様は気持ちよさそうで、それがこちらにも伝わってくる。
フィニッシュ時に我に返って慌ててナリカから離れて射精するシーンも珍しく、他では見当たらない。

ハルカとナリカのレズプレイは一見の価値あり。