鋼鉄の魔女アンネローゼ 04 魔女の墜落:Witchbad – エロアニメ動画 – DMMアダルト

続きをみる





















褐色の魔女アイシュの居城、紅天楼にたどり着き、占いをしてもらうその時に、アミダハラの闇の王と成らんとするバルドの魔手が陸郎とアイシュに伸びる!陸郎とはぐれていたアンネローゼとミチコは紅天楼の異変に駆けつけるが、バルドの奇襲に不意を突かれ、急襲してきた魔獣によって囚われてしまう。褐色の美女を魔獣!小生意気な悪魔娘を極太ディルド!鋼鉄の魔女には巨根のトロル!魔界への扉を開くために、囚われの魔女たちへの凌辱の宴が今始まる!


★★★★★

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽


残念
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
アンネローゼ、原作から気に入ってずっと期待してあと何日と待っていたんですが。。
エロげーのアニメ化は、ほとんど悪役がやりたいほうだいやってそのまま終わりという悪いパターンが多すぎ。
このシリーズも絵の質がだんだん下がってきて投げっぱなしジャーマンのような放り投げエンド。
アンネもただやられてるだけで原作の活躍シーンがほとんどカット。 ほんとに期待していた分腹が立ってお金返せといいたいレベル。見る価値なし。
演出に難あり
エローシーンそろそろフィニッシュってところで、ちょろちょろ責められてる人物以外の顔にちょろちょろ変わる演出いらない。シーズン2の時も、攻め手の女性キャラの顔にちょろちょろ変わっていたが、シーズン4でも、同じ演出、あげくの果てには、おっさんや、トロルの顔にも切り替わる。フィニッシュするタイミングがすごくシビアになります。男優のケツで抜いた状態になります。
気に食わない
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
結局、駄作に成り下がった作品。
アンネローゼたちがただ悪役に良いように輪姦されて終わるだけで後味の悪さだけ残る。好きな人は好きなんでしょうが、自分には合わなっかた。
ストーリー性があったはずだが、どこに行ったのか。
すべてを無駄に浪費させられた作品でした。

おっさんのドヤ顔は、ちょっと・・・
基本的に、かなりエロと思う。

責めが触手、機械姦、トロルの巨根とバリエーション豊富で、飽きないし、過剰なくらいのアヘ顔をさらして快楽に堕ちるシチュも自分好み。本来ならば、5もしくは4を付けてもいいんだけれど、どうしても許せない演出が所々にあり、この評価となった。

責めの最中に頻繁に、おっさんのドヤ顔の画に切り替わるのは、ホント勘弁して。萎えるわ。声だけじゃダメだったの?マジで。作りたかったのは、『抜きアニメ』じゃなかったのかね?エロシーンのレベルはかなり高いのに致命的ミスだと思う。
締まりない。
こういう作品って多く見ないんで毎度こういう終わり方なのか、よく分かりませんけど、一言で表現すると

存在するキャラクターを単純に犯しただけの作品

になっているように思います。
ストーリー性をもう少し持たせられれば良かったです。
グラフィックの部分では他のメーカーさんでよく見る手抜きさは無いので申し分ないです。

これで完結ということで、私個人的には駄作なんですけど、他の方はこのパケに写っているキャラが単純に犯されているのを見るのがたまらんと言うのなら良いと思います。
続編はあるのか・・
内容がよくわからなかった。最終話のわりには続編あるような感じになっているし、中途半端なのでもったいない。
なぜ
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
こんな駄作が仕上がったのか。
前作がなかなかの良作で最終巻の振りとしては最高だったので期待してたが、全くのお粗末。
誰が18禁のアダルトアニメに死亡描写を求めてると思っているのかサッパリわからん。
重要キャラも雑に処理されて投げっぱなし感が否めない。
PIXYから数えて最低評価をつけてあげたい。
非常に好みが分かれます
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
前半にリョナ(貫通、死亡、捕食)表現があるので、そこのニーズであれば比較的珍しいのでオススメです。一巻二巻と異なり、終始主人公(および視聴者)が置いてけぼりで、ヒロインがひたすら犯されるためストーリーについて行きにくいです。 一巻二巻の流れを想像して購入した場合は、期待を裏切られます。ただ、突然現れたオジサンは完全に蛇足だと感じました。
何も言えない・・・・・・
個人的に1作目が一番良かった。
話を詰め込み過ぎているのか、終始置いていかれました。
お勧めは・・・・・・できません。